
こばやしかをる/藤井智弘 二人展
TOKYO monochrome
2024.7.3 (水) - 2024.7.7 (日)
12:00 - 19:00

東京都北区出身
フィルム時代に撮影基礎を学んだ後、写真プリントのデジタルデータ制作を現場で習得。商品・製品企画、写真教室アシスタントなどを経て講師に。
スマホ、写ルンです~一眼レフまで、日々写真を楽しむための撮影・プリント指導を行う他、フォトアドバイザー、展示・イベント企画、執筆、プロデュースまで、
写真に関する幅広い活躍の場を持つ。カメラ雑誌・WEBへの寄稿、共著など多数。
リコーフォトアカデミー講師 / GRist
LUMIXアカデミー講師
日本作例写真家協会 会員
https://linktr.ee/kobayashi.kaworu

1968年東京生まれ 千葉県船橋市在住
東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業
1996年に写真展を開催後、フリー写真家になる
企業や個人のホームページ等の撮影をはじめ、カメラ専門誌やカメラ関係のWebなどの撮影、執筆、セミナー講師などで活動
作品では主に国内や海外の街を撮影している
公益社団法人 日本写真家協会(JPS)会員
https://fujiitomohiro.amebaownd.com/
https://www.instagram.com/fujiitomohiro/
昭和レトロな商店街をモノクロ写真で切り取ろう!
写真撮影ワークショップ
講師:写真家 こばやしかをる・藤井智弘
昭和の面影が色濃く残る台東区台東の「佐竹商店街」、鳥越の「おかず横丁」は、下町の匂いを残す貴重な商店街です。戦災を免れた通りには、
今でも長屋や看板建築の店舗が残っています。昔懐かしい商店街を歩きながら、〝今残したい昭和の景色〟をモノクロ写真で切り取ってみませんか?
カメラはスマホでもOK!ご自身のカメラでご参加いただけます。当日は、撮影のミニレクチャーも行いますので、初めての方も気軽にご参加ください。
・カメラはご自身でご準備ください。
※モバイルバッテリー、予備電池、メモリーカードなども忘れずに
・撮影後はインスタグラムなどのSNS投稿でシェアして楽しみます。二つの商店街の魅力を伝えましょう。
日程:2024年7月6日(土)
時間:15:00~17:30
定員:8名
会場:ギャラリーしろむじ(集合)
参加費:3,500円/当日現金にて集金いたします。お釣りのないようにご協力をお願いいたします。



応募方法
下記応募フォームまたはメールにてお申し込みください。
メールには下記項目をご記入ください( *は必須項目です)
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・携帯電話番号 *
・メールアドレス *
・SNSアカウント
・撮影に使用するカメラ *(スマホ、コンパクトデジカメ、ミラーレス・一眼レフ等)




